さよなら2009年
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ホントに寒い日が続いてますねえ・・・ 師走もずいぶん押し迫ってきました・・・。 |
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ホントに寒い日が続いてますねえ・・・ 師走もずいぶん押し迫ってきました・・・。 |
孫と映画に行く時は、私が「行く?」と聞いて誘うときと、孫のほうから「行こう!」とお誘いがかかる場合があります。
今回はどっちだったでしょうねえ・・・。この映画を知った時に私が「行こうね」と言ったような気がします。
孫もそれを忘れてなかったようで、今朝早く「何時に行く?」とメールがはいりました。
そういうわけで今日は「カールじいさんの空飛ぶ家」を見に行ってきました。
今日も多分ガラガラかな・・・?と思いながら行ったのですが、チケット売り場で前から3列目までか端っこしか空いてないと言われてびっくり!
今日はほとんどの席が埋まってました。もちろん子供たちが半数、付き添いの大人が半数くらいの割合だったでしょうか・・・。
予告編などで盛んに「泣けます」といってましたね。私は残念ながら泣けませんでしたけれど・・・。夫婦愛より、むしろ楽しい冒険の展開と美しい画面に見とれました。笑う場面も多かったので孫は退屈もせず、ひと抱えのポップコーンを全部食べてしまいました・・・![]()
もう師走ですから至る所でクリスマスのイルミネーションがキラキラしてますね![]()
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友人のブログでこんなすごいお宅があることを知って、夕方また孫を連れて行ってきました![]()
近くまで行くと、もうその方向に青白い光を放っている箇所が・・・。周りは畑ばかりの真っ暗な中に、光で浮き上がっている家が現れました・・。家の周りはたくさんの見物人で賑わっています![]()
これだけのイルミネーションを毎日点けているんですから、これはもう自分の楽しみなんて通り越した、偉大なサービス精神の持ち主がやっているとしか思えない・・・。
準備と片づけも大変、隣のお宅も大変だろうなと余計な心配をしつつ、しばし光の海の中で感動してきました![]()
丸亀城の楓と善通寺市の銀杏です。
今日は今週の初めに行った「歌声喫茶」の話をしましょうか・・。
昔、流行った「歌声喫茶」に行ったことありますか?
40年以上も前のことですが、初めて就職した大阪でそんな店があることを知りました。
梅田に歌声喫茶「こだま」があり、難波にジャズ喫茶「ナンバ一番」があったころです。
「ナンバ一番」に、のちに「ザ・タイガース」になるファニーズというバンドが出演していて、ジュリーの美しさは当時から騒がれていましたっけ・・。
「歌声喫茶」派か「ジャズ喫茶」派かに分かれて、寮生活をしていた若い私たちは夢中になった時期がありました。
私は「歌声喫茶」が好きで、残念ながらジュリーを見たことがなかったのですが・・・![]()
ああ、でもどうしてこんな昔の事を覚えているんでしょうねえ・・。
「歌声喫茶」はジュースか何か飲みながら、貸してもらった歌本片手に皆で一緒に歌を歌うだけのことだったのですが、そんなことが当時は楽しかったものです。
新しい歌も教えてくれましたよ・・。
「大阪の恋人よ・・・・北から南へ歩こう・・・・」ってデュークエイセスが歌った「銀杏並木」という歌ですが、この歌を歌唱指導してもらったことを今もハッキリと覚えています・・。
当時は曜日ごとに男性リーダーがいて、彼らの軽妙なおしゃべりを楽しんだり一緒に歌ったものです・・・。
最近のことはすぐ忘れるのに、昔の楽しい思い出はいつまでも覚えているものですね。
あの「こだま」は今はどうなっているのでしょうねえ・・。
話が横道にそれてしまいました![]()
その「歌声喫茶」を再現するという催しが市内のホテルであったのです。
「こだま」ではなくて、東京新宿で今も営業しているという「灯」のリーダーが指導するという新聞のチラシが入っていたので、歌好きの友人と二人で楽しみにして行ってみたら、なんとチケットは予約制で完売と書いてありました。私たちは当日券だとばかり思っていたので唖然としました・・・![]()
でもダメ元で受付で聞いてみると端っこの席でよかったら・・ということで入れてくれました。
いきさつを書くと長くなるので省きますが、結局中央あたりの席に替えてくれました。
「灯」の女性リーダーがリードして、いろんな歌をうたいましたよ![]()
みんな知ってる歌ばかりなのでホントに久しぶりに大きな声を張り上げましたね。
最近はカラオケも下火のようで、歌いたい人たちがたくさんいるのだなあ・・と思いました。もちろん年頃は中年から老年までで若い人はいませんでした。やはり女性が大勢でしたねえ・・。
歌声喫茶といえばロシア民謡でしたがそれも何曲か歌って、終わったころには声がガラガラになっていました。
途中ケーキタイムがありましたが、2時間弱くらいの時間歌い続けたのですから当然かもしれません・・。
最後はリーダーの掛け声でみんなで壁際に寄って、手をつないで「ふるさと」を歌いました。
大声で歌うってホントにいいですねえ![]()
またこんな機会があればお会いしましょう・・・と知らない人と約束して帰ってきました・・・。
用事のない日などは一日中家から出ることがなかったりします。
今日もそんな気持ちでのんびりしていたら、ユニクロで買ってきて欲しいものがあると妹から電話が入りました。
家の近くにユニクロの入った商業スペースがあります。歩いても12~3分の距離なのですが車に乗って出かけました。
ビックリしましたねえ・・・。大変な車の数で店舗の上階にある駐車場は屋上までいっぱいでした![]()
ユニクロもたくさんの人が入っていて、お目当ての品物はあったのですがレジの前は行列でした。
しばらくぶりにここに来たのですが、お歳暮セールやクリスマスの飾りつけ、赤札バーゲンなどもうはやくも歳末商戦なのですね・・・![]()
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先月から月2回レザークラフトの教室に通い始めています。
初めての作品が右側の印鑑入れ、次がペンケースです。
やってみたら自分が細かい作業に向いてないことがわかりました
丁寧に色付けしてないのではみ出したり、刻印も大雑把なのでちょっと恥ずかしい作品になってしまいました![]()
でも、使い込むほど皮が柔らかくなってなじんでくるそうなので愛用してみます![]()
次回はコインケースと札入れを作る予定です。それが終わると自分の好きなものを作れるそうなので、おしゃれなバッグを作りたいと思っているのですが・・・。(何でも最初から大作を作りたがるのが私の悪い癖なのです)![]()
高橋大輔選手、よかったですね。GPカナダ大会で2位になり見事GPファイナル出場を決めました。
結果をネットで知っていたので、今安心してTVを見たところです。ファイナルでは実力を発揮して表彰台に立ってほしいものです・・![]()
今日は朝から生憎の曇り空でしたが、思い立って満濃森林公園に行ってきました![]()
紅葉はどうかなと思ったのですが、着いたとたんに雨がポツポツと降り出してきたので少し写真を撮っただけでした![]()
森林公園は国立まんのう公園とはまた違ったよさがあるので、シーズンに1~2度くらいは出かけます。高い木立も多く夏場のウオーキングなどにはいい場所なのですが、4月の桜の時期以外は訪れる人が少ないので残念です。子供たちの遊ぶ場所もあり、沢山の人たちが行くようになればもっと整備されていい公園になるでしょうね。
左の写真は丸亀城で先日写したものです![]()
紅葉した木々の中に桜も2~3本花をつけていました![]()
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今の時期の桜もそう珍しいものではないようですねえ・・。
今回は久しぶりに写真を加工してみました。
宵から大雨で、明日は雨の歩きになる・・・と覚悟を決めて出かけた土曜日でしたが、バスに乗ってしばらくしたらだんだん晴れてきて、歩くときは最高の天気になり暑いくらいでした・・・。
7回目の歩き遍路です。
今回は28番29番の2ヵ寺を参拝してきました。
皆、雨で寒いと思い込んで重ね着をしたり、すっかり冬衣装を用意して出発したのですが、安芸市を歩き始めるときはまぶしい太陽の下、夏のような日差しを浴びて「防寒より防暑対策を・・・」とのスタッフの言葉にアタフタ・・・。
それでも歩き慣れた人たちは、一枚二枚と脱いで軽快な服装で歩き出しですが、私は冬用の帽子に厚めのウインドブレーカーで仕方なくスタート・・・です。
最初の写真は野良時計です。明治時代に農家の人々に時間を知らせるため設置されたものだそうです。ちょうどその野良時計の前の畑にはなんとヒマワリがいっぱい咲いていました。
いくら高知が暖かいといっても今の時期にヒマワリとはねえ~・・。驚きでした。
寅さん地蔵は、高知県が必死の誘致活動の結果、寅さんシリーズの次回作の地元に決まっていたのですが、主演の渥見清さんが撮影に入る前に亡くなってしまったので、彼を偲んでこのお地蔵さんを祭ったそうです。
安芸市は阪神タイガースのキャンプ地なので、阪神の旗や看板などが目につきます。
もうその頃はうっすら汗をかいて「暑い暑い・・」という感じです。
海岸をひたすら歩き砂浜のきれいな琴ヶ浜では、寝ころんでしばし雄大な太平洋の波の音を聞きました。打ち寄せる波音が怖いくらいに響いてきます・・・。波打ち際から遠く離れているのに引き込まれそうで怖い思いでした。
その浜の近くに「お龍と君枝像」なるものがあるのも初めて知りました。このお龍は桂浜の坂本龍馬に向って手を振っているんですって・・・。何だか切ないですねえ・・。
高知県は生姜が有名ですが、ちょうど今が取り入れ時だそうで、家族総出なのかたくさんの人が畑に座り込んで作業をしていました。ネギやニラなどののどかな畑の中から満開のコスモスが、鮮やかな色合いで飛び込んできました。お花畑の中で写真を撮っていたら歩いた疲れも吹っ飛びました。
最後に参拝した国分寺では、季節はずれの桜の木が1本、お遍路さんたちを癒すように小さな花をいっぱい付けていました。
今回も無事に行程を終えることができました。感謝、感謝でまた来月がんばろう・・・っと!
インフルエンザが流行ってますねえ・・。
昨日は孫の保育所の生活発表会が行われるはずだったのですが、インフルエンザの影響で延期になりました。
2年生の孫は先週学級閉鎖と同時にインフルエンザにかかってしまいました。幸いにも熱もあんまり高くなく軽かったようで木曜日からは登校しています。
孫の学校も学級閉鎖が相次ぎ、閉鎖が解除になったかと思うと別の学級・学年が閉鎖になるという状況のようです。
こんなことって初めてじゃないですか?伝染するってホントに怖いですね。
ところで今日は、映画「沈まぬ太陽」を見に行ってきました。
予防のためマスクをして行こうかどうしようか迷ったのですが、行ってみると誰もマスク姿の人はいなかったのでやめました。
館内は相変わらず少なくて、私が入った時は7~8人でした。この映画は長くて途中休憩が10分間あったのですが、その時に振り向いてみると後ろ側真中のブースだけに2~30人の人がいたでしょうか・・・。
その人たちがコトリとも音をたてず咳払いもなく、子供たちがいなかったせいか最後までシーンとした中での上映でした。
話題の映画ですよねえ。主役の渡辺謙が舞台挨拶で、映画を作るにあたっての苦労を思い出して涙しているのをテレビで見ました。
その謙さん演じる、己の矜持を貫いたために家族との生活を犠牲にしても過酷な生き方をせざるを得なかった男と、その正反対の生き方をした男のドラマでした。
フィクションと断わってはいますが、冒頭の御巣鷹の飛行機事故シーンは現実のことでもあり、当時の報道を思い出したら感極まるものがありました。
この主人公そのものはフィクションとしても、映画の中で演じられたことは真実と遠くないのでは・・・と思ってしまいました。
ともあれ、これは現実・・?と思うようなアフリカの風景も見られ、3時間を超える長さを感じさせない映画でした。
ホンのちょっとしたシーンだけに顔を出している有名俳優たちもたくさんいました。エンドロールでの多くの名前に製作の苦労がしのばれました・・。
もうひとつアイススケートの話題を・・・。
高橋大輔選手のNHK杯は残念な結果に終わってしまいました。彼の本来の力からいえば4位は不本意な出来としかいえません・・。
手術後初のフィンランディア杯での優勝のように、表彰台に立つ事を祈っていたのですがホントに残念でした。
まだカナダ大会があるし夢が断たれたわけではないですが厳しくなったことは事実ですね。
彼よりもっとキツイのが浅田真央ちゃんですが、男女とも今までの活躍でオリンピック出場枠が3人まであるので、二人とも必ず出場してくれるでしょうね。
日本のフィギュアスケートを世界一クラスにまで引っ張ってきた二人を信じて応援しましょう。バンクーバー五輪はもう来年2月ですよ。
最近は好天が続いていますが29日の木曜日、ホントに雲ひとつない最高の天気の中
人生で2度目の徳島県剣山に登ってきました。
私は運転しなかったのでアクセスはよくわからないのですが、猪ノ鼻峠を通ってかずら橋を横目に剣山を目指しました![]()
途中でこんな田舎にやけに田畑に出ている人がいるなと思ったら・・それがぜーんぶ案山子だったのです!偶然「案山子の里」を通りかかっていました。
案山子や焼き物などの販売をしているそうですが人影は見えなかったですね。
ひなびた縁側でおしゃべりしているおばあちゃんたちをはじめ、周りの畑の中、木陰、屋根の上からはてはお店番までみーんな案山子さんたちでした。
案山子というイメージより人型ぬいぐるみという印象でした・・・![]()
さあいよいよリフトに乗りますよ![]()
麓の山々は赤や黄色に染まっていますが、剣山の紅葉はもう終わっていたようで、リフトの前方や横の木々は葉が落ちているものが多かったです。
リフト下が標高1420mの見の越駅、リフト上が1750mの西島駅です。
西島駅から頂上までは歩いて登るしかありません・・![]()
緩やかそうな遊歩道の方を選んで歩き始めました。最初は元気で、出会う人たちに「こんにちは」とあいさつしながら登ったのですが、途中でだんだん足が動かなくなるし、肩で息をする状態が続きます。岩に腰をおろしての休憩も増えます。
ああぁ、何で登ってきたんだろう・・?!リフトを降りたところでもよかったのに・・。
ホントに登りながら何度も後悔しました
でも自分の足で歩かないと誰もおぶってくれるわけでもないし・・・。
きつかったですねえ・・
頂上の建物が見えてからもまだまだ・・・。
神社の鳥居が見えてああやっと頂上だと思ったのもつかの間、その先には階段があり登りついたと思った頂上にはまるで山の廊下のような、緩やかな木の階段が長ーく伸びていました。
もう這うようにしてその頂上地点に立った時、グラデーションのような周囲の山々がやっと目に入ってきました。
そこはさわやかな風が吹き渡り、景観を損なわない四方360度が見渡せるスペースがあり、四国第二の山が貫録を見せて姿を現したという印象です。
頂上地点は1955mだから、205mをぜいぜいいいながら1時間ちょっとかけて登って来たのです。
登ってきたからこそこの素晴らしい景色に出会うことができたのです!
山男たちの気持ちが少しはわかったような気がしました。達成感を得るためにこそみんな苦労して登るのではないでしょうか・・?
一通り景色を堪能してお弁当を食べたあと、帰路につくため重い腰をあげました。
帰りは勾配の急なコースを降りることにしました。
坂道を降りるのは膝がガクガクと痛くなるのですが、登るよりは格段に楽です。途中であえぎながら登ってくる人たちにたくさん出会いました。
「もう少しですよ・・」「がんばって・・」と声をかけながらかけ降りました。30分で降りてきました・・![]()
もう絶対山登りはしない・・と今は思っていますが、そのうちまた忘れちゃうのでしょうねえ・・![]()
街路樹のケヤキがだんだん色づいて秋らしい風景になってきました。
いつものウオーキングコースである丸亀城でも、恒例の菊花展がはじまりました。
菊の花はそんなに変わった色がないので、毎年同じように見えますが一番秋を感じさせてくれます。
1本の茎から全く同じような大きな花を3輪咲かせるのは手間暇かかることでしょうね。
何年も経ったような珍しい菊の盆栽も展示されています。
愛好者が丹精込めた菊は今が見ごろです・・。
お城の木々も秋に染まりつつあります。桜は葉を赤くしながらハラハラと散っています。
大手門から右に曲がったところに大きなハゼの木があり、季節になるとその緑色の葉のホンの一部が鮮やかに赤く色付くのです。
毎年同じような場所が一番に色づき、早足で歩きながらこの赤が目にとまった時、私が秋と気づくのかもしれません・・。
今日はサザンカが咲いているのを見つけましたよ。まだ子供たちは半そでで走り回っていたのに、季節がどんどん早回りしているような気がしますねえ・・。
最近は忙しくて週に2~3回歩けたらいい方なのですが、歩くことより音楽を聴くことの方が主体になっています。
おしゃべりしながら一緒に歩いていた友人が関節痛のため歩けなくなり、今は一人で気ままに歩いているのですが小さな「iPod」が支えです。
もうこれなくしては歩くことはできません。
またこれがあるといつまでも歩くことができるんです。
家で音楽を聴こうと思ってもなかなかゆっくりと聴くことができませんが、こうして歩きながら大好きな曲を聴いていると時間が止まってほしいくらいです。
新しい曲も懐かしい曲もいっぱい入ったこの「iPod」は、今私の最も大切なもののひとつです。
なでしこや小さなコスモスなどをたくさん植えて
わが家の小さな花壇も植木鉢も
すっかり秋色
に染まった10月ですが
8月に芳香を放って咲いた月下美人が再び咲きました。
月下美人はそういえば何回か花をつけますね。
3輪のつぼみを見つけた時は、まだ咲くのは先だと思っていたら・・・
次に気がついた時は、2輪が咲いて終わった後でした![]()
残った1輪もつぼみがふくらみ、その晩にでも咲きそうでした。
これは忘れないようにしよう・・・と思いながら
すっかり忘れていたのですが、何気なくベランダに出た時
強い花の香りにハッとして思い出したのです![]()
真っ白に咲いたこの花 が目に入ったのです。
清楚だけど華やかで気品もあり
一晩で終わるなんてホントに惜しいと思って
咲いている花を思わず摘み取りました![]()
あのかぐわしい香りが消えてしまいました・・・![]()
いつごろ花がしぼむのだろうと
しばらく観察したのですが私の眠気が勝ってしまって・・・![]()
自然のままでおいておけばよかったかなあ・・・。
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